Loading

現場が変わる。
 『研修×コーチング』で

AI/DX training company.

SCROLL

そのAI・DXツール、
使われていますか?

最新ツールを導入した。それなのに、業務が速くなった実感も、より価値ある仕事にシフトした実感もない。月々の利用料だけ増えていく——その状態で止まっている企業は珍しくありません。

実は現場が変わるのに必要なことは、たった3つなのです。

  • 正しい使い方を知っていること
  • 他社が実際にどう使っているか、イメージを持てていること
  • リーダーがそれを業務に落とし込み、管理すること

では、なぜ現場が変わらないのか?ツールを配ったあとは、社員の自主性に委ねていませんか?忙しい社員が、日々の業務を止めてまで新しいやり方を試すでしょうか?

  • 強制的に学ぶ場を設けること
  • 自社活用がイメージできる様にカスタマイズされた内容

この2つが不可欠なのです。

当事務所は年間120回以上の登壇実績があり、中小企業から官公庁まで、各社の状況に合わせたオリジナルのカリキュラムで、“現場を改革する研修”を提供しています。

SERVICE研修メニュー

AI活用リテラシー研修

「社員にAIを使わせたいが、何から始めればいいか分からない」

 

“やってはいけないこと”や“基礎テクニック”を知らないまま使っていませんか?情報漏洩も、想定外の請求も、責任を負うのは会社です。使わせる前に、「具体的なNG行動」と「実務的なテクニック」を理解しておく必要があります。

 

この2つに他社の実例を加えて、社員が理解し、安全な活用へ導きます。

リテラシー研修

業務自動化研修

「ツールは入れた。それで、業務量は減りましたか?」

 

自動化や効率化を内製できない企業は、生き残れない時代です。ただ、実は必要なものを既に持っている企業は多く、その代表格がMicrosoft 365やGoogle Workspaceです。

 

これをAIと組み合わせ、Excel集計やPDF転記といった日々の業務を自動化する仕組みを、受講者自身に作っていただきます。

業務自動化研修

AIガイドライン策定

「使っていいAIと、入力していい情報。決まっていますか?」

 

社員が判断に迷った時、拠り所になる文書が社内にありますか。ルールがないまま利用だけが広がると、問題が起きてから初めて基準を作ることになります。

 

御社の業務と契約中のツールに合わせて、実際に運用できるAI利用ガイドラインを策定します。

ガイドライン策定

他社と同じ教材は、使いません

研修の効果は、当日の話し方ではなく事前準備で決まります。同じツールでも、建設業と自治体では使いどころがまったく違うからです。
当事務所では、実施前に御社の業務内容と現在の環境を伺い、そのうえで当日の演習を組み立てます。参加者が「自分の仕事のこれに使える」と分かる状態で持ち帰ってもらうためです。

研修会社と、何が違うのか

研修会社では、打ち合わせの担当者と当日の講師が別人になることが珍しくありません。現場の事情は資料でしか伝わらず、当日の軌道修正もできません。

当事務所は、ヒアリングから教材設計、登壇まで同じ人間が担当します。だから当日その場で「その業務なら、こう組んだほうが早い」と変えられます。

実施が決まっていない段階でのご相談も、いつもいただいています。まずは現状を聞かせてください。

CONCEPTコンセプト

全国にて実施中

当事務所は愛媛県松山市に構えておりますが、東京を中心に全国へ出張対応を行っています。実施の8割は、お客様のもとへ伺っての対面研修です。

 

オンライン研修にも対応しておりますので、拠点が分散している場合もご相談ください。

年間120回以上の登壇実績

当事務所の代表は、年間120回以上の研修・セミナー登壇を行っています。対象は中小企業から電力インフラ、官公庁まで、業種も規模もさまざまです。

 

扱う内容も、AI活用の入口から業務自動化、社内AI環境の構築まで対応しています。御社がどの段階にあっても、そこに合わせて設計します。

新しいツールの導入は不要

「まずこれを導入してください」から始まる研修は行いません。御社がすでに契約しているもの、社員が毎日開いているものを前提に組み立てます。

 

AIはClaude・ChatGPT・Gemini・Copilot、業務基盤はMicrosoft 365/Power Platform・Google Workspace・Difyに対応しています。新しいツールの導入や、追加のライセンス費用を前提としません。

TOPICSお知らせ